keepa、使ってます。

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モノレートの閉鎖に伴いkeepaを有料で使うようになりました。

keepa(有料)の感想

keepa(有料)、導入前の心境

個人的には数年前、無料の頃に使ってたイメージが強かったので無料だったものにお金を払うのは何とも複雑な心境でした。
昔のkeepaの印象はモノレートより遅いイメージが強かったので有料で使うのは若干の抵抗がありました。

正直、デルタでは心もとないのが率直なところです。
時間帯によっては快適に使えますが肝心な時に動かない印象です。
みんなが使ってる時間帯は当然、遅くなります。
今後、改善されるかも知れませんが、当面はデルタだけでは微妙かと思ってます。

keepa、導入後の感想

正直、昔の遅かったイメージもあったせいか、速さに驚きました。
もしかしたら、最近のモノレートの遅さに慣れきっていたのかもしれません。
速く、情報量も多いkeepa、速いと知っていれば、モノレートの閉鎖、関係なく導入していたと思います。
1800円を安いと思うか、高いと思うかと言えば安いと思います。

今後のリサーチ方法

せどりすとプレミアム5000円の能力を発揮するには当然、keepaが必要になってきます。
合計6800円、初心者の人は一日、数千-万の単位でスキャンすると思うので安いもんだと思えますが、そう思えない人も確実にいると思います。
僕自身、今年一番多くスキャンした日で1200回、通常は1店舗、200回もしません。
一日200回しかスキャンしないのに6800円は高いような気がしていたので6月末でせどりすとプレミアムは解約することを決めていました。

結局のところ、仕入れるか仕入れないかの判断はせどりストプレミアムではなく、モノレートを見て判断していたのだと改めて気付かされた感じです。
アプリ自体はランキングと価格を見るだけなので別に無料でも良いんじゃないかと感じてはいたので一気に下記の方法に移行しました。

今、現在のスキャン方法

・アマコード(無料版)とkeepa有料版
・プライスターリサーチ+keepa有料版

こんな感じで色々、試しています。
上記の組み合わせでせどりすとプレミアムと同じ量を同じ時間で購入することができているので問題は無いと思います。
どちらかと言えばプライスターの方がスピードが速いので使ってるような気がします。
正直、両方、慣れていないので、それなりに手間取っています。
徐々になれて行くと思います。
プライスターに関しては利益商品の時に色が変わったり、スマホが振動したりしないので少し寂しげで派手さが無いのが物足りない気はしています。

(どうでも良い事かもしれませんが、せどりをする為に仕方が無くiphoneにしていた人もandroidに戻れるかも知れません。僕自身、その部類なのですが長年iphoneを使っているとスマホなんてどうでも良い感じに思えてきています。)

初心者でまだ経験が少ないと自他ともに認める感じなら、せどりすとプレミアム+keepaが必ず必要になってくると思います。

上記以外に過去の売れた金額のわかる「せど楽チェッカー」も月額3000円なので悪くない選択になってきているかも知れません。(30日無料)

Amazon販売価格履歴が見れるせどりツール「せど楽チェッカー」

一応、アマコードプロ版もkeepaの情報見れます。(15日無料)

Amacode Pro版

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